タイ・Phayao Cannavigate Japanの農家から、あなたの手元まで。
すべての工程を暗号技術で証明します。
QRコードをスキャンして
製品の正規性を確認
厚労省の許可書や
成分分析の結果を登録
偽造や改ざんが
できないようにロック
基準を満たしているか
自動で検証
スマホでスキャン
「正規品です」と表示
書類の詳細を見せなくても、
「この製品は安全です」と証明できる仕組みです。
GACP認証
栽培許可
GMP認証
抽出・精製
輸入許可
製造認可
製品化
品質管理
THC検査
安全性確認
QRスキャン
検証完了
各ステップで暗号署名。改ざんは数学的に不可能です。
厚労省の許可書や成分分析の結果を「デジタルの封印」で保護。後から書き換えることは不可能です。
書類の詳細(許可番号など)を見せなくても、「基準を満たしている」ことだけを証明できます。
QRコードをスマホでスキャンするだけ。アプリ不要で、すぐに正規品かどうか分かります。
つまり:「本物の書類がある」→「基準を満たしている」→「正規品です」
この流れを、偽造できない仕組みで保証しています。
タイでCBDを栽培・生産するには医療グレード栽培ライセンスが必要です。このライセンスの取得は非常に厳しく、基準をクリアするのは簡単ではありません。
BiBiは、この厳格な基準をクリアした医療グレードの天然CBD原料のみを使用した製品を取り扱っています。
2024年12月12日以前、日本で流通しているCBD製品の多くが、実は大麻取締法に違反している可能性が高いことをご存知でしょうか。
2024/12/12以前は、大麻取締法では、CBDは大麻草の「成熟した茎と種」からのみ抽出が許可されていました。しかし松沢成文参議院議員によると「CBDを大麻草の成熟した茎と種からのみ抽出することは、植物の特性及び現在の製造技術からも現実には不可能である」という調査結果が報告されています。
引用元:第211回国会(常会)大麻由来成分「CBD」の違法な流通実態に関する質問主意書
実際に茎と種からCBDが抽出できるか検証した結果、1kgのCBDアイソレート製造に茎なら約6,645kg、種なら約107,639kgが必要で、採算性が全く合わないことが判明しています。
大麻取締法改正後も、同じ手法で日本へCBDが輸出されることが予想されます。違法輸出事業者が絶えないため、価格とクォリティに反する粗悪な原料が流通しています。
Phayao Cannavigate Japanは、暗号署名を利用した唯一無二の原料証明付きCBD製品のみを取り扱っております。
大多数の事業者は「大麻取締法に過去違反しても、改正後は罰せられないから問題ない」と考えているようです。しかし、過去の違反行為が許されることはありません。人の体に入るものを、そのような思想で扱うこと自体あってはならないことです。
Phayao Cannavigate Japanは、そのような事業者とは一線を画し、法令遵守と品質にこだわる本物の製品を提供いたします。
※ Phayao Cannavigate Japanは、2024年12月12日以降、大麻取締法改正後に輸出を開始した事業者です。
商品のQRコードをスキャンするだけで、
製品の正規性をその場で確認できます。
商品パッケージのQRコードをスマホで読み取ります
各認証・検査の合否がすぐに表示されます
すべての基準を満たした正規品です
ゼロ知識証明を追ってみよう。
Base64形式の証明データをバイナリに変換します
検証用の公開鍵を読み込みます(証明の正当性を確認するため)
ゼロ知識証明の数学的検証を実行(元データを知らなくても正当性を確認可能)
すべての検証が完了しました
他のCBD製品とは違う、本物の安心をお届けします
QRコードをスキャンするだけで、厚労省の許可や成分検査の結果を確認できます。「本当に安全?」という不安を解消します。
2024年12月の大麻取締法改正後に立ち上げたブランド。最初から新しい法律に完全準拠しているので安心です。
タイの厳格な医療グレード栽培ライセンスをクリアした原料のみを使用。妥協のない品質をお届けします。
箱の中身を見せずに「正しい」と証明
bibiは最新の技術で、書類を見せなくても「安全」を証明できます。
たとえるなら...
「試験の答案を見せずに、合格したことだけを証明する」ようなものです。
厚労省の許可書や検査結果を、改ざんできない状態で保存
THC基準、正規の許可、安全性...すべて自動で検証
許可番号などの詳細は見えません。結果だけが分かります
書類を全部見せて証明
→ 大事な情報が漏れる心配
結果だけを見せて証明
→ 安心。情報は守られます